SHIFT 01・成長軸の転換
従来型AIから、生成AIへ。
生成AIエージェントの活用比率を、KGIとして約30%から60%へ引き上げることを目標にしています。 働く人にとっては、生成AIエージェントの設計・実装に携わる機会が増え、 新しい技術領域でのスキル獲得が求められる転換です。
SHIFT2028
中期経営計画『SHIFT2028』は、次世代にむけた意思決定支援企業への進化を掲げています。 従来型AIから生成AIへ、分析支援から意思決定支援へ。TDSEは今、事業の重心を移す3年のはじまりにいます。
2024年3月期(中計初年度)は、人員増強とプロダクト強化に先行投資した結果、事業計画の売上・利益は未達でした。それでも、経営指標としては創業以来の最高を達成しています。 変化の理由を、隠さずにお伝えします。
SHIFT 01・成長軸の転換
生成AIエージェントの活用比率を、KGIとして約30%から60%へ引き上げることを目標にしています。 働く人にとっては、生成AIエージェントの設計・実装に携わる機会が増え、 新しい技術領域でのスキル獲得が求められる転換です。
SHIFT 02・収益モデルの転換
単発のプロジェクト提供から、お客様と長期的に伴走する関係へ。 働く人にとっては、1つのお客様・1つのテーマに腰を据えて向き合う時間が増える転換です。
SHIFT 03・組織の転換
4職種体制を再設計し、職種を横断したチームで事業を進める体制へ。 あわせてコンサルティング事業本部直下に人財強化組織を新設し、 採用・教育・キャリアフォローを担う体制を整えました。 働く人にとっては、職種の枠を越えて協働しながら、キャリア形成の支援も受けられる転換です。
KGI・生成AIエージェント売上比率
目標 ・ SHIFT2028 KGI